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エステに行くべきタイミング

エステに行くべきタイミング

リンパドレナージュや、アロマテラピー、デトックス、痩身、美肌、リフレッシュなどができるエステは、行くタイミングによってその実感は大きくなったり小さくなったりします。では、いつエステに行くと良いのでしょうか?ここでは、エステを利用してほしいベストタイミングについてご紹介いたします。

▼生理周期を見極める

・卵胞期

生理周期を見極める

女性の身体は、卵胞期・排卵期・黄体期・月経期というサイクルを繰り返しています。
この中でも、生理後1~2週間の卵胞期は、女性ホルモン「エストロゲン」の分泌がピークを迎えている時期で肌が強くなり、一番肌トラブルが起きにくく、新しいものを受け入れやすい状態となっています。デトックスやフェイシャルメニューを楽しむのでしたら、この卵胞期がおすすめです。

・月経期

卵胞期とは逆で、月経期は体温も低く血行も悪くなり肌が乾燥している時期です。出血による栄養不足を補おうと、体内では水分や脂肪を溜め込むため、痩身エステには向いていません。ただ、身体を温めるリンパドレナ-ジュやホットストーン、熱々のヒートバレルなどは心身ともにほぐれてリフレッシュできるため、つらい月経期にも最適です。

・排卵期と黄体期

卵胞期が過ぎ月経期に向かう時期は、肌の調子が少しずつ下降していきます。紫外線に敏感になり、シミやそばかすができやすいだけでなく、お肌の内側が乾きやすくなるため、角質ケアなど刺激が強いエステメニューは避けましょう。保湿ケアを中心に、身体の内側からケアをするようにします。

▼リフレッシュしたい時はいつでも

リフレッシュしたい時はいつでも

リラクゼーションを目的としたマッサージは、疲れを感じた時や精神的にイライラする時、リフレッシュしたい時など、生理周期に関わらずいつ受けていただいても構いません。体質の不良が精神の不良を引き起こすのと同じく、精神的な不良は身体の不調へと影響し、悪循環となってしまうからです。
もちろん、ブライダルなど「ここぞ!」という時の駆け込み寺としてもエステサロンは役立ちますが、普段から病気予防としてのプライマリケアや、コンディション維持のために使うことで、毎日を元気に過ごしたり、肌荒れなどを未然にカバーすることに繋がります。

経絡サロン トップレディは、一般的なエステサロンとは異なる「東洋の力」をふんだんに使い、毒だしや経絡へそエステなどに強いサロンです。あなたの悩みや身体の状況、体質はもちろんのこと、季節やそのときの疲労具合などの様々な条件もふまえた、超熟練した本格ケアが受けられるので、美容や健康にこだわりを持つかたに人気です。他店で失敗したかたやお悩みがあるかたほどご満足いただける充実のテクニックは終了後はほうっとため息が出るほどで、根強いファンも♪どこのエステに行ったら良いのか迷っている方や、健康が気になる方、自然派の方、本格的な技術を受けたい方、こだわりのある方、内面から美しくなりたい方、副作用を気にする方、技術グレードを重視する方は、銀座・練馬・福岡の、東洋の力。経絡サロン トップレディへどうぞお越しください。